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両親の離婚、養女…、自分で自分を幸せにすると決めた13歳のシンガー、中川あゆみこのニュースの少女。初めて知りました。どれどれと思い、youtubeで歌聞いてみた。youtube_write('');なんだこれ。ムチャクチャ上手いじゃないかこういう浪花節的な歌はすきじゃないのだが、この子の声には惚れた。中音域がシビレますまだまだ13歳でこのレベル。純粋にスゴイぞ!!昨日見ていた「歌スタ」というオーディション番組に出ていた双子も11歳だったが、これまた上手かった最近の子供はすごいなー。才能が早熟だ。(残念ながらよろしく札はあがらなかったが、天才と称されていた)俺の11~15歳ごろなんて調子外れの歌を歌ってたなwまぁ、もともと音感ないし、リズム感無いので自分でも下手だったのは知ってたが。それにしても最近はこうやってその人のバックにドラマが無いと売出しづらいのでしょうか?歌スタからデビューした「HOME」の木山裕策もそうだったし。今やタレントもキャラクターの時代。おバカだったり、エロかっこいいだの、エロかしこいだの、ギャルだったり、カワイイのにオタクとかでギャップが凄かったり、と所謂タレントとして出てくる人は何かしらの特徴を持たせて視聴者に覚えさせようと必死ですね。あ、こども店長ってのもキャラクターと言えばキャラクターのような…なかなか自身の魅力とかだけで勝負できる場所はないのでしょうね。で、タレントのみならずミュージシャンもそういったキャラクター設定持たせることにより親近感だったり、インパクトをつけて話題にする戦略ですか。ビジネスとしては正しい方法だってのは、分かってはいるけど…なんだかなーって気持ちで一杯になるオッサンだからなのかねついで、この子も歌上手いです牛島隆太/フレンズ-君の記憶のなかの僕-youtube_write('');(埋込み無効だったので見る場合はクリックでyoutubeへ)全く関係ないですが、我が街下北沢の駅前の雰囲気が何となく分かるPVがあったのでペタリ。甲斐名都「下北沢南口」youtube_write('');
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