忍者ブログ
  • 2026.05
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2026.07
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/06/10 13:36 】 |
激!!極虎一家
さて、今日紹介する漫画は「激!!極虎一家」です。この漫画は、宮下あきらさんの作品で、「私立極道高校(しりつきわめみちこうこう)」に続く、連載作品です。宮下あきらさんの作品では、この後の「魁!!男塾」がいちばん有名でしょうか。前作の「私立極道高校」は、不手際により打ち切りになってしまいましたが、人気があった作品です。そして、「激!!極虎一家」は主人公ではありませんが、「私立極道高校」の主人公とその仲間数名が準主役級の扱いなので、「私立極道高校」の続編といってもいいかもしれません。ストーリー的には、極道ものなのですが、私にとってはそれ以上に印象深いのは、この作品に登場したある女性キャラです。今まで、数多くの漫画を読んできましたが、彼女ほどインパクトがある女性キャラには未だ出会ってません。それが、上の画像です。彼女の名前は、「枢斬暗屯子(すうざんあんとんこ)」です。肩書きは「私立極道高校生徒会副会長」です。年齢は17歳(処女)です。決して、男が女装をしているわけではありません。名前の元ネタは、当時人気のスーザン・アントンであることは一目瞭然です。この暗屯子姐さんの格好は、女学生なので、セーラー服を着ていますが、足は雪駄履き、下着は褌です。小便も立ちションをするという女性にあるまじき行いです。さらに、登場時には、「Soyoudon'thavetoworryworry♪」と松任谷由美の「守ってあげたい」を歌いながら登場します。強面の彼女ですが、恋をしたら一途です。愛する男のもとへ、どんな困難があろうとも駆けつけます。ということで、私にとって「激!!極虎一家」という漫画は、暗屯子姐さんで始まって、暗屯子姐さんで終わってしまっており、詳しいストーリーは覚えていません・・・。もしかしたら、「私立極道高校」が打ち切られなければ、この漫画自体が存在しなかったことになるので、暗屯子姐さんと出会うことはなかったかもしれません。
PR
【2010/03/02 23:23 】 | 未選択
うろ覚えの
■昨日のひとカラ目録Butter-fly/和田光司JourneyThroughtheDecade/GACKT特捜戦隊デカレンジャー/サイキックラバー帰り道/加藤英美里鋼鉄ジーグのうた/水木一郎MURAMASA/小野利正果てなき希望/きただにひろしRevolution/きただにひろしDANZEN!ふたりはプリキュアMaxHeart/五条真由美HEATS/影山ヒロノブ立て!闘将ダイモス/ささきいさお激帝/帝劇ハイコートポロロッカ/ゼッケン屋鋼の救世主/JAM真っ赤な誓い/福山未来への咆哮/JAM迷宮のプリズナー/JAMVICTORY/JAMFLYINGINTHESKY/鵜島仁文恋愛サーキュレーション/花澤香菜終焉の刻へ/霜月はるかElements/Riderchipsうろ覚え。女性ボーカルは人前で歌うまいと全力で誓う。あ、プリキュアは別で。プリキュアの歌詞が力強く聞こえるのはなんでなんだぜ。
【2010/03/01 21:58 】 | 未選択
[NEWS]才能あってそれを活かせる人はとても幸せなことだと思う
両親の離婚、養女…、自分で自分を幸せにすると決めた13歳のシンガー、中川あゆみこのニュースの少女。初めて知りました。どれどれと思い、youtubeで歌聞いてみた。youtube_write('');なんだこれ。ムチャクチャ上手いじゃないかこういう浪花節的な歌はすきじゃないのだが、この子の声には惚れた。中音域がシビレますまだまだ13歳でこのレベル。純粋にスゴイぞ!!昨日見ていた「歌スタ」というオーディション番組に出ていた双子も11歳だったが、これまた上手かった最近の子供はすごいなー。才能が早熟だ。(残念ながらよろしく札はあがらなかったが、天才と称されていた)俺の11~15歳ごろなんて調子外れの歌を歌ってたなwまぁ、もともと音感ないし、リズム感無いので自分でも下手だったのは知ってたが。それにしても最近はこうやってその人のバックにドラマが無いと売出しづらいのでしょうか?歌スタからデビューした「HOME」の木山裕策もそうだったし。今やタレントもキャラクターの時代。おバカだったり、エロかっこいいだの、エロかしこいだの、ギャルだったり、カワイイのにオタクとかでギャップが凄かったり、と所謂タレントとして出てくる人は何かしらの特徴を持たせて視聴者に覚えさせようと必死ですね。あ、こども店長ってのもキャラクターと言えばキャラクターのような…なかなか自身の魅力とかだけで勝負できる場所はないのでしょうね。で、タレントのみならずミュージシャンもそういったキャラクター設定持たせることにより親近感だったり、インパクトをつけて話題にする戦略ですか。ビジネスとしては正しい方法だってのは、分かってはいるけど…なんだかなーって気持ちで一杯になるオッサンだからなのかねついで、この子も歌上手いです牛島隆太/フレンズ-君の記憶のなかの僕-youtube_write('');(埋込み無効だったので見る場合はクリックでyoutubeへ)全く関係ないですが、我が街下北沢の駅前の雰囲気が何となく分かるPVがあったのでペタリ。甲斐名都「下北沢南口」youtube_write('');
【2010/02/26 20:21 】 | 未選択
きのー。。。
起きてー弁当作ってニュース見ながら睡魔来て・・・頭痛無かったカラ少しねてー病院にテルったら午前の部終わったから午後かけてー言われ。。。陣痛だったらどーすんの的になりキレて午後かけずーすこやか学級行く気なくしーまた眠気来たからー頭痛無いときに寝ないとやばい思い寝てー起きて行動ー夕飯とヵねwすこやか行かないママだけどw平気っしょwんでー寝ようしたけどー寝れず布団カラ出てきた;;;明日検診なのにー><。
【2010/02/25 17:41 】 | 未選択
書かずにはいられないな
月刊YJ、「EVILHEART」武富智2年ぶりの新作「Yell」掲載武富先生がニュースになっとるwうれしいのぅ、うれしいのぅ(*´д`*)雪の中を車で帰ってきたが、そんなん知らんと、コンビニ寄ったときにマガジンとサンデーしか立ち読みしてねーよ(゜Д゜;≡;゜Д゜)月刊ヤンジャンなんか普段読まんもん最近。キャラメラ面白かったんだよなぁ~短編集もたまらなくいいんだよ。YJのサイトでアシスタント募集してたから、雑誌掲載はあるだろうと思ってたけど、読みきりか…確かに勤務時間が週間連載の作家さんに比べて明らかに短かったし。でも新作読めるのはうれしいのぅ(´・ω・`)てか、ファミマにあったエヴァ一番くじが大人買いされとったヽ(*`Д´)ノ昨日の帰りは、レイもアスカもフィギュアあったのに今日は真希波しか残ってなかった((((゜д゜;))))こんな田舎で他に買う人がいたなんて…まさか兄貴か?Σ(゚□゚;)明日、飲み会やさかい、金欠で買えんのになんてこったい。
【2010/02/24 21:34 】 | 未選択
<<前ページ | ホーム | 次ページ>>